にいかわ(魚津 黒部 入善 朝日)のとりくみ

水が織りなす、奇跡の物語

越中にいかわ観光圏とは?

観光圏とは、自然、歴史、文化等において、密接な関係のある観光地を一体とした区域であり、その観光地同士が連携して2泊3日以上の滞在型観光に対応できるよう、観光地の魅力を高めようとする区域を指します。

詳しくは観光庁ウェブサイト

にいかわ地区

にいかわ観光圏ってどんなとこ?

富山県の東部に位置する、魚津市、黒部市、入善町、朝日町の2市2町で構成されています。
にいかわ地域の特徴は、富山湾深海1,000mから3,000mの山岳峡谷までの高低差4,000mとそこに係る個性的な「水」であり、次の特徴と合わせてにいかわ観光圏のブランド
「4,000mの高低差!山・川・海をまるごと満喫する『水の旅』」
を展開します。

にいかわ観光圏は、富山東部の魚津市、黒部市、入善町、朝日町の2市2町で構成されています

1.神秘の海「富山湾」固有の不思議

蜃気楼・埋没林・海底林・ヒスイ海岸など

2.海洋深層水と湧水の魅力

清浄でミネラル豊富な深層水、生地の清水、沢スギなど

3.食の豊かさ

海産物(漁種の多さと蒲鉾・昆布文化)、農産物(水稲、ジャンボ西瓜、名水ポーク)など

4.温泉郷

透明度日本一の宇奈月温泉をはじめ、海岸から山岳まで多様な温泉の連続

5.黒部峡谷と山岳の魅力

水源の国有林を走るトロッコ電車、水力発電ダム群、万年雪など

もっと詳しく知りたい方へ 富山湾・黒部峡谷・越中にいかわ観光圏整備計画

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